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外壁塗装はいつするべき?劣化のサインとは

  • 12 時間前
  • 読了時間: 1分

外壁塗装は見た目をきれいにするだけでなく、建物を守る大切な役割があります。

しかし「いつやればいいのか分からない」という方も多いのではないでしょうか?



塗装の目安は約10年前後


一般的に外壁塗装は 10年前後が目安とされています。

ただし、使用されている塗料や立地環境によって劣化のスピードは変わります。




こんな症状があれば要注意!



外壁を触ると白い粉がつく
外壁を触ると白い粉がつく
色あせや汚れが目立つ
色あせや汚れが目立つ




ひび割れ(クラック)がある
ひび割れ(クラック)がある

コーキング(目地)のひび割れや剥がれ
コーキング(目地)のひび割れや剥がれ
















➡これらは塗装の劣化サインです。




放置するとどうなる?


劣化したまま放置すると…

・雨水が侵入しやすくなる

・外壁内部の腐食

・修理費用が高額になる


早めの対応で建物を長持ちさせることができます



塗装の流れ

現地調査

お見積り

足場設置

高圧洗浄

下地処理

塗装

完了・お引き渡し


丁寧な下地処理が、仕上がりと耐久性を左右します。




当社のこだわり


当社では


・丁寧な下地処理

・適切な塗料のご提案

・安心の施工管理


を徹底しております。



まずはお気軽にご相談ください


「まだ早いかな?」という段階でも大丈夫です。

現地を確認した上で、最適なタイミングをご案内いたします。

現地調査・お見積りは無料です




 
 

お問い合わせ

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